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​代表挨拶
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フルールはなはなのホームページにいらしていただき有難うございます。弊社代表の山田道枝と申します。
花好きだった亡き母花子との夢を生かそうと32歳の秋花屋を始めました。こんなに花店が多くない時代でしたが、ギフトとしての花、生活を彩る花をコンセプトにあっという間に44年の月日が経ちました。

現在は多種多様なお客様のニーズに応えることが出来て、尚わくわく感や夢を見ていただける花屋をめざし、花店経営を通してスタッフにも目標を持って生きる生きがいと楽しさを育てたいと努力しております。

 

近年アメリカンアレンジメントからヨーロッパに、ヨーロッパでもオランダは独特のアレンジと多様になる中、自店のカラーを徹底している素敵な花店が多く楽しめますが、はなはなではお客様の目線でどんなニーズがあっても理解でき、制作できることを目標にしています。

お客様の多様なニーズに応えるため日本一商品の種類の多い花屋をめざしています。たくさんのお客様にフルールはなはなの商品を知っていただくため、店頭に置いていないデザインや植物をお見せするため、そして人気の商品の傾向をお知らせすることもこのホームページの役割です。お気に入りがございましたら是非当店にアクセスしてください。観葉植物などの手入れ方法などをご紹介しますので、花や植物を購入したあともこのホームページを情報収集のツールとしてご活用いただきたいと思っています。

 

                                                                                 代表 山田道枝

代表挨拶

昭和29年数年前から東京に拠点を移した父母のもとに。
一家をあげての家業の為、家事をしながら学業を。
健康で働き者だった母親が後年病弱になり、付き添うことも多くなる。
母が花子という名のように花を好み、数多くの花店を見て回ったりした事葬儀の時の花の装飾に心打たれ事などから、心癒す力のある花に携わる仕事をしたいと、職業安定所の紹介でGOTO花店に勤務。
2年弱の修行の後、後藤社長の勧めもあって出店計画に入る。
他店も経験するためと市場を経験するためにK・フローリストにアルバイト勤務。
昭和50年焼肉の外苑のオーナーの協力の元生活を彩る花のギフトショップとして、フルールはなはなを千駄ヶ谷駅前通りに開店。
電話で注文を受け配達する形態で年々売上は向上したが、スタッフ共々お客様に直接お花を提供して喜んでいただきたい夢をかなえるため池袋のサンシャインALTAの開業と共に出店、後にサンシャインプリンスホテルの宴会花装飾部門も受ける。
焼肉の外苑の改装のためと池袋・西麻布支店と拡張した花を供給するためには、広いスペースが必要になったため、神宮前2丁目に移転。


サンシャインALTAにおいても花の小売りをという夢の実現は難しく、LOFTの開業と共にテナントとして出店、雑貨と花のコラボレーションをテーマに現在に至る。

 

 

お客様の気持ちで贈る花・植物の提案を常に心がけ、自分の家に飾りたい、ギフトとして貰って嬉しいをコンセプトに商品を制作しています。
 

​代表プロフィール

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